現物型金ETFが1万円前後から購入できる

株価の変動を見ながら、機動的な売買ができる「株式」。それ自体が価値を持つ実物資産の「金」。
その長所を合わせ持つ新しい資産運用の選択肢が「現物型金ETF]です。
東証に上場しているSPDR(スパイダー)ゴールドETF。
一口=1万円前後から売買が可能です。

現物型金ETFの特徴
■金地金現物の裏付けのある有価証券です。
■普通株と同様に東証で時価での売買が可能です。
■株、債権との同時保有で分散投資が図れます。
■信託報酬は0,40%程度です。

金ETF購入を迷っている方!
現物型金ETFを購入するタイミングで迷っている方には、一定の金額で少しずつ買っていく方法があります。価格が安い時は多く、高い時は少なく買うことになり、購入価格が平均化されます。


投資にかかるリスク
投資にかかるリスクには、金価格に連動することによる価格変動リスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。これらのリスク要因によりファンドの価格が変動し、その結果、投資元本を損なう可能性があります。なおETFのリスクは上記に限定されるものではありません。

ファンドにかかる手数料・費用について
ファンドを売買する際は、取扱いの金融商品取引業者の定める売買手数料がかかります。
このファンドの信託にかかる費用は年率0,40%程度です。これらの費用には、管理会社・受託銀行に支払う報酬、マーケティング・エージェントに支払う報酬・監査費用等があります。
これらは、運用の状況等によって変動するため、上限を示すことができません。

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